🇨🇭リンツのチョコが食べ放題!?「Lindt Home of Chocolate(リンツ・ホーム・オブ・チョコレート)」に行ってきたよ!

2021年9月5日

スイスと言えば,チョコレート!チョコレートと言えば明治!じゃなくてLindt(リンツ)ですよね!!(笑)

Lindt(リンツ)はスイス発祥のチョコレートメーカーで、スイス人からとても愛されています。そんなLindt(リンツ)のチョコレート博物館(ミュージアム)がチューリッヒにあると聞いて、行かないわけには行かず、行ってきました!!

カッコいいミュージアムです!

中のご紹介をする前に行き方のご説明をしますね。

それとこれ(笑)詳しく書きすぎて長くなったので、押してくれてたら嬉しいです♪

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「Lindt&Sprungli」というトラム駅で降ります。駅名がチョコレートメーカーの名前ってユニークですね。

リンツの看板がでているので、その方向へ1分ほど歩きます。

するとまた看板が見えてきます。

ついに敷地内です!ワクワクが止まりません♪

青い空に白い建物が映えています!

隣はチョコレート工場になっていました。

入るとすぐ受付がありますが、私達は事前にネットでチケットを購入していたので、館内の説明だけ受けました。ちなみに、入場制限があるので、チケットは事前に購入することをオススメします。

入館料は大人15フラン(約1,800円)、子供(8才〜15歳)10フラン(約1,200円)です。

「Swiss Museum Pass」では入場できませんのでご注意を!

営業時間は毎日10時〜18時です。

説明を受けたらロッカールームへ荷物を預けに行くのですが、ミュージアムの中心には・・・

巨大なリンドールチョコのモニュメントがありました!しかも、チョコレートが流れ続けています!凄い迫力です!

なんと、高さが9.3メートルもあるそうです!

ロッカールームは受付と同じフロアにあります。

コインはいらないタイプのロッカーでした。

荷物を預けたら入場です!

入口でオーディオガイドを受け取ったら、

オーディオガイドの言語を選んでタッチします!日本語はないので、英語で(泣)

螺旋階段を登って、

チョコレートツアーの始まりです♪

金と白の扉を入ると、

Welcomeの文字が!

最初の部屋はジャングルのようになっていました。

ここでは、カカオについて学ぶことができます。

実際の大きさのカカオの木のレプリカや、

カカオの木の根や、

乾燥したカカオの実を見ることができました。

カカオについて学んだら、次の部屋へ進みます。一面スクリーンの丸い部屋です!

中央に大きなテーブルがあって、立体的な映像が現れたり、動いたりしていました。

例えば、このお皿に手をかざすと・・・

前菜のパンが出てきたり、チョコレートドリンクが注がれたりしました!面白いですね♪

そして、展示物がいくつかあったのですが、昔のチョコレートの貴重さやいかに高価だったかを説明していました。

この器はチョコレートドリンクを飲むためのもので、西暦500年〜700年頃のものだそうです。当時チョコレートはとても高級品だったため、上流階級の飲み物でした。チョコレートを飲むということは、権力と富がある証拠だったそうです。

15世紀になると、ヨーロッパの人々は航海に出かけるようになりました。ただ、当時は地図がなかったために、イタリア人のトスカネッリさんは1474年にこの地図を書いたそうです。コロンブスもこの地図を使っていたんだとか!この地図のおかげでヨーロッパの人たちはアメリカ大陸を発見し、チョコレートの発見にも繋がったそうです。チョコレートの歴史において、とても重要な地図ですね。

こちらは、チョコレートドリンク専用の泡立て器です。細かい泡になればなるほど、美味しいチョコレートドリンクが飲めることから作られたそうです。

これらの食器は1,800年頃のチョコレートドリンク専用のものです。ポットの先が金属になっていて、スムーズにチョコレートドリンクを流し込めるように作られていてます。更に、持ち手を回すと中のチョコレートが泡立つ仕組みになっているんですって!凄い発明品ですね。

王族や貴族の飲み物だったチョコレートドリンクですが、1800年代のイギリスでは中流階級にも浸透してきて、生活の一部になったそうです。この絵は、チョコレートラウンジで、男性達が新聞を読んだり、政治的な話で議論をしながらチョコレートドリンクを楽しんでいるシーンだそうです。

19世紀までのチョコレートは薬(薬物のような特別なもの?)として見られていました。なので、薬局で販売されていて、その薬局でのチョコレートの価値を表すための天秤だそうです。

こちらは1880年頃のドイツにあったチョコレート自動販売機だそうです。一個いくらで買えたんでしょうね?

19世紀の終わり頃、まだまだチョコレートは高価なものでした。なので、チョコレートの入れ物も再利用できるようにと、このような宝石箱のようなケースで販売されていたそうです。この箱には4つのチョコレートが入り、食べ終わったら、またチョコレートを入れたり、飾ったりしていたそうです。とても素敵な入れ物ですね。

1910年には、日本でも人気のあるVAN HOUTEN(ヴァンホーテン)がココアパウダーを開発しました。簡単に美味しいドリンクを作れるココアパウダーはチョコレートの世界に革命をもたらしました。

写真左の機械は油圧式垂直プレスといって、豆からカカオバターを押し出し、カカオパウダーに粉砕する機械だそうです。写真右では、そのカカオパウダーを容器に詰めているところです。

VAN HOUTEN(ヴァンホーテン)のココアパウダーの開発のおかげで、チョコレートを飲むことが手頃な価格で、美味しく、簡単にできることになったんだそうです。

ココアのヴァンホーテンが有名なのも納得のストーリですね♪

さて、チョコレートの当時の価値について学んだら、次は現在の美味しいチョコレートになるまでの歴史を学べるお部屋に着きました。

部屋の中心では今のスイスチョコレートにとって、とても重要な人物について説明されていました。

まず1組目のお2人ですが、彼らはリンツにとって、とても重要な人物のRodolphe Lindt(ロドルフィ・リンツ)さんとRudolf Sprüngli(ロドルフ・シュプリングリ)さんです。

もともと、Rodolphe Lindt(リンツさんと呼びます)さんはベルンのショコラティエであり発明家でもありました。Rudolf Sprüngli(シュプリングリさんと呼びます)さんは、チューリッヒを拠点とする菓子職人でした。1899年にシュプリングリさんの会社がリンツさんの会社を買収して、2人の名前を取って、現在の「Lindt & Sprüngli 」というチョコレートメーカーになったそうです。

日本では、リンツのチョコレートは「リンツ」としてしか認識がないと思うのですが、(私もそうでした)正式名称はLindt & Sprüngli (リンツ&シュプリングリ)だったんですね!

ちなみにスイス内には「Sprüngli(シュプリングリ)」単体のお店もたくさんありますが、こちらのお店はリンツとは別のチョコレート会社になります。

といいますのも「Sprüngli(シュプリングリ)」は、もともとDavid Sprüngliさん(デイビットさんと呼びます)というRudolf Sprüngliさんのお父さんが1836年に創業したお店で、デイビットさんには2人の息子がいました。

1982年に、Rudolf Sprüngliさんには「Lindt & Sprüngli 」が与えられて、お兄さん?弟さん?は「Sprüngli(シュプリングリ)」菓子職人の所有権を与えられたそうです。それで、現在の大きな「Lindt & Sprüngli 」と、手作りの家族経営の「Sprüngli」というお店になりました。

ちなみに、「Sprüngli(シュプリングリ)」は、スイスで3本の指に入る高級有名チョコレートで、お店もとってもおしゃれで、スイスに来たら必ず買うべきチョコレートです!

以前ブログを書きましたので、是非お読み下さいね♪↓

🇨🇭スイスチョコレートNO.1「Sprüngli (シュプリングリ)」

一方、リンツさんの方ですが、彼はよくない香りを蒸発させるコンチングマシンという装置を発明して、チョコレートの品質を向上させました。更に、チョコレートの塊にカカオバターを戻す手法を確立させた最初の1人でした。この2つの発明に目を付けたシュプリングリさんの会社が買収という形を取ったわけですね。資金力のシュプリングリさんの会社と発明のリンツさんがタッグを組んだというわけです。その結果、今のスイスチョコレートが高品質になっていったそうです。

次にご紹介するのは、スイスで1番最初のチョコレート会社「Cailler(カイエ)」の創設者のお話です。

「Cailler(カイエ)」は、1819年にレマン湖のヴヴェイという場所にある静かな工場に、François-Louis Cailler(カイエさんと呼びます)によって設立されたチョコレートメーカーです。

1929年にNestlé (ネスレ)に買収されたので、現在はネスレグループですが、スイスではリンツと同じくらい人気でよく知られたチョコレートです。写真右の図は、チョコレートを作る工程で水や蒸気動力を使って作ると品質のいいものが出来ることを書いた図で、これを発見したのがカイエさんでした。

以前、「Cailler(カイエ)」のチョコレートミュージアムに行った時のブログがありますので、是非お読み下さいね♪「Cailler(カイエ)」のチョコレート工場はチョコレート食べ放題でしたよ♪↓

🇨🇭スイス日帰り旅行〜Gruyeres(グリュイエール)編②〜Maison Cailler(メゾンカイエ)のチョコレート工場

3組目は、世界最大の食品飲料会社でミルクチョコレートの製造元であるNestlé (ネスレ)の創業者Henri Nestlé(アンリネスレ)さんと、1876年にチョコレートに粉ミルクを混ぜてミルクチョコレートを作った最初のショコラティエの1人、Daniel Peter(ダニエルピーター)さんのお話です。

ネスレさんとピーターさんはご近所さん同士でした。薬剤師だったネスレさんは、自分の研究所でラスクと練乳を混ぜて粉ミルクを開発しました。そこで、ネスレさんはひらめいて、ご近所さんのチョコラティエのピーターさんに、「チョコと練乳を混ぜてほしい!」と提案します。そして2人は何年も実験を重ねて、ついに美味しいミルクチョコレートを完成させたそうです!

4組目は、チョコレートを上手に宣伝した2人についてのお話です。

スイスのショコラティエ兼「TOBLER(トブレローネ)」の創設者のTheodor Tobler(テオドー・トブラー)さんと、スイスのショコラティエ兼「Milka(ミルカ)」の創業者のPhilippe Suchard(フィリップ・スチャード)さんについてです。

「TOBLER(トブレローネ)」の創設者のTheodor Tobler(テオドー・トブラー)さんについてですが、トブラーさんとトブラーさんのいとこが一緒にキッチンでヌガーとチョコレートを一緒にできないか試行錯誤を重ねて、現在の「TOBLER(トブレローネ)」を作ったそうです。黄色のパッケージに三角のチョコがとても珍しく、パッケージ広告で成功を納めています。もちろん、ナッツとヌガーの組み合わせがとても美味しいチョコですよね♪

↓このチョコです。

スシャールさんは、スイスのチョコレートブランド「Milka(ミルカ)」の創設者です。紫のパッケージにミルクの白で書いたロゴがとても目を引き、またイメージキャラクターに紫と白の牛を使ったことから、日常的にこのチョコレートを食べていた当時の子どもたちは牛は紫だと思っていたくらい、強烈なパッケージで有名だったそうです。

このチョコレートです↓

この2つのメーカーのチョコレートは宣伝が上手でしたね!

あとは、壁一面にスイス各地のチョコレートにまつわるお話が動く図と共に書いてありました。

スイスのチョコレートの歴史を学んだら、今度はチョコレート型やパッケージの歴史を見る部屋に来ました。

こちらは1900年より前に使われていたチョコレート型やパッケージが展示されています。

大きくて重そうな型ですね。パッケージはとても凝っていて可愛いものばかりです。

1900年〜1950年に使われていた型とパッケージです。

一つの型でたくさん同じチョコレートができるように工夫されていますね。

1950年〜1980年の型とパッケージです。アップで写真を撮らなかったのですが、遠目から見ても分かるくらいチョコレート型が一口サイズ用に作られるようになってきました。

そして、1980年〜現在です。

チョコレート型の素材がシリコンになりました。型やパッケージに進化を感じますね。

次の部屋は、近未来的な空間でした。ここでは、カカオからチョコレートになるまでの工程をミニチュアの機械で見ることができます。

第一段階として、カカオがペースト状になるまでを説明していました。

第2段階は、ペーストされたチョコレートに砂糖やミルクを加えて美味しいチョコレートが出来るまでを説明していました。

こちらは何をどれくらい入れると、何チョコレートになるとかという比率を示していました。

一番左は、ホワイトチョコレートですが、砂糖とミルクパウダーとカカオバターで作られているということが分かります。

真ん中はミルクチョコレートですが、ホワイトチョコレートと比べると、カカオバターを少し減らしてココアマスが加わりましたね。ミルクチョコレートの黒いカカオマスは凄く少ないのですね。驚き!

そして、一番左がマイルドダークチョコレートですが、砂糖の量がホワイトチョコレートとミルクチョコレートと同じですが、ミルクパウダーは入りません。そしてカカオバターはちょっとだけ入って、あとはココアマスですね。配分を見ると、ダークチョコレートが一番体に良さそうな気がしてきました(笑)

ちなみに、一番左にダークチョコレートの補足が書いてありました。ココアマスの量によって、チョコの何%というのが分かれるようですね。砂糖の量もどんどん少なくなるので、苦くなるのも納得です!

さて!!!

ここまでたくさんチョコレートについて学んできたわけですが、ここからお楽しみが始まります♪

まずは、手の消毒です!もう何が始まるか分かりましたね♪

そうです!チョコレートの試食です♪

温かいチョコレートタワーから注がれる3種類のチョコレートを味見することができます。

チョコレートタワーの周りには、使い捨てスプーンと紙ナプキンが置いてありました。

このように、ハンドルをひっぱると・・・

美味しい美味しいリンツのチョコレートを食べることができます。

出来たてチョコレートはとても美味しかったです♪

この先はベルトコンベアーで板チョコとプラリネチョコの製造の過程を見ることができました。

映像も一緒に楽しむことができます。

美味しそうなプラリネチョコが完成していますね♪ちなみに、こちらはレプリカなので食べられません(笑)

でも、この先に進むと、何やら怪しげなマシーンが・・

なんと今度は、板チョコマシーンです!手をかざすと、チョコが掌に落ちて来ます♪

ところが、不規則に落ちてくるので、なかなかキャッチすることができず、みんな結構苦労していて面白かったです(笑)ナッツ入りやキャラメル入りやダークチョコなど様々な種類を試食することができました。

美味しいチョコを食べたら、次の部屋へ!

部屋の中は宇宙空間みたいでした。

チョコレート宇宙・・・!?この宇宙における、チョコレートのためのスイスの役割は何ですか?など、世界中のチョコレートのことを学べます。

こちらはスイスの地図です。どこで、どのブランドが作られているかをひと目で見ることができます。また、それぞれのロゴマークをタッチすると、従業員の数や、年間の生産量や輸出量を見ることができます。

こちらの地球儀は地域に合わせると、世界のチョコレート消費量について詳しく見ることができました。

面白い仕掛けがいっぱいの部屋でした。

次の部屋に来ました。

この巨大リンツは写真ボックスになっていて、可愛い背景と一緒に写真が撮れ、写真を携帯に送信したり、プリントしたりできるようになっていました。可愛かったけど、並んでいたので撮りませんでした(泣)

でも、そんな悲しさも一瞬で吹き飛ぶくらいの光景が目の前に広がりました!なんとここ・・・!

7種類のリンドールチョコが食べ放題だったのです!これはテンション上がりましたね♪

ミルク、ココナッツ、キャラメルソルト、ストロベリー&クリーム、70%ダーク、ホワイト、チョコチップ・・・

もう最高でした♪これが食べられるだけでも、ここに来たかいがあります(笑)

たくさんのリンドールチョコを食べて(笑)満足したら、最初に来たフロントの2階に出ました。やっぱりあのモニュメントは凄い迫力です!

最後の廊下では、実際のチョコレート工場を見ることができました。

そして、最後にチョコレートガチャガチャが!

チケットのQRコードをかざすと画面のシェフが金のボールを落とします。すると、それに連動するように、奥の機械に金のボールが出てきて、最後に、また画面のシェフと連動して、画面のシェフが金のボールを開けると、新作のチョコレートが入っていて、それを画面の中で落とすと・・・

ここから実際にチョコレートが出てくるというものでした!画面と実際の機械が連動していたので面白かったです♪子どもたちに大人気のコーナーでした。

見応え、食べごたえたっぷりのリンツミュージアムも、名残惜しいですが終わりです・・・

出口を出ると、今度は・・・

お土産屋さんに着きました!

入口で1人1個のリンドールチョコがもらえます。

そして、正面にはスイス人でテニス界の神・フェデラーとの記念撮影コーナーが!

先程、最後のハイテクガチャガチャに入っていたチョコレートが売っていました。美味しそうですね♪

中央にはリンドールチョコの量り売りコーナー、

こっちもリンドールコーナーですが、圧巻ですねぇ!!

こちらは、板チョコの量り売りコーナーです。ショコラティエさんが作ったばかりのチョコレート達です。

とにかく、ここにはリンツのチョコレートのみが販売されているのですが、こんなに種類があって驚きました!

こちらでは、ミュージアムの最後の部屋にあった、巨大リンドールの写真コーナーで取った写真を印刷してもらえます。

保冷バックが便利そうだったので、買ってみました。マチがあって、ファスナーがついているので、いい買い物をしました。

そして、ちゃんと創業者のリンツさんとシュプリングリさんの肖像画も♪

お買い物もして、満足してお店を後にしたのですが、もう一つ気になる扉が・・・

こちらは、なんだろうと入ってみたら、

なんとシアターでした!時間が合わずに見ることができませんでしたが、きっとこのリンツミュージアムについて、わかりやすく学べるようなムービーが見れるんでしょうね♪

それと、リンツカフェも併設されていました。

軽食やリンツのチョコレートを使った飲み物やデザートも買うことができます。

壁も椅子もチョコレートみたいですね。

レストランが再開したら、このカフェでゆっくりしたいなと思いました。

夢がいっぱい詰まったリンツ&シュプリングリミュージアムはいかがでしたか?ここは何回でも来たいし、家族や友達がスイスに遊びに来てくれたら絶対に連れて行こうと思いました。

スイスにはチョコレートミュージアムがたくさんあるので、色んなミュージアムに行って、お気に入りのチョコレートを見つけたいなと思います!(スーパーで買えるチョコの中では圧倒的にリンツが一番ですが笑)

「Lindt Home of Chocolate」のHPはこちら

「Lindt Home of Chocolate(リンツ・ホーム・オブ・チョコレート)」の場所はこちら↓

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